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素人の熟年露出狂夫婦の野外撮影会に参加した童貞君

俺が中学生って
PCが家庭に普及するちょっと前で、
まだ友達同士でエロ本の回し読みしてた

あるエロ本の中に
外で裸になってるエロ写真があって、
野外露出ってやつ

AV女優さんのヌードより
素人さんの野外露出投稿画像

しかも、ちょっと太った
熟女がツボでハマってしまったw

中学生の時の素人の野外露出エロ写真を
見た体験が高校を卒業しても忘れられなくて

パソコンを買って
野外露出系のHPを見まくった

その中に、よく見る風景を見つけた
近所の公園でヌードになってる画像
慌ててメールした

返事が来て

今度撮影します。見学にきませんか?

日時と場所が書かれていて

最後に追伸で

もしかしたらハプがあるかも、と 日、公園に
この公園は税金の無駄遣いと
呼ばれていた公園で 全然人がいない

なのに今日は駐車場に何台も車が止まってて
後でわかる事なのだが、
これはみんなギャラリー

メールで誘われた人たち

モザイクの入った顔しか見ていなかった

豊満熟女さんが旦那さんと登場

ま、予想を裏切る顔ではありましたが

顔は置いといて体は超好み

そしてその裸を生で見られるなんて

大興奮してました

撮影が始まり、突然撮影中に
人が現れたという感じにとか
後で休憩している人の前で気づかれない様に
撮影した感じにとか

いつも過激だな~と思っていた撮影は、
けっこうヤラセだったんだと知った

豊満熟女さんが「我慢出来ない」と言い出して
旦那さんが

「誰かコイツを満足させてもらえませんかね?」

と 何人かが手を挙げて

これからナニが始まるんだろう?
とドキドキしていたら

「キミは?お兄ちゃん。キミよ、キミ」

俺だった

旦那さんに手招きされ、
全裸の豊満熟女さんの前に
この時、まだ童貞な俺

テンパってしまい

「僕、童貞だし、満足させるなんてとても無理です」

って 言ってしまった。

童貞発言に豊満熟女さんも
旦那さんもギャラリーも
なんだか変な盛り上がりを見せ

豊満熟女さんが

「童貞戴いちゃおうかしら?
筆おろししちゃっていい?」

って 豊満熟女さんに脱がされ、
旦那さんは撮影、ギャラリーさんは僕の服を
持っててくれるみたいな見事な連携でした

で、パンツ下ろされた

ここまでが数秒の出来事で、
チン子の皮を剥くことも出来ずに披露する事になって
こんな経験ないし、あまりの緊張で
朝顔の蕾みたいな状態をみんなに見られて

朝顔の蕾を見た豊満熟女さんが一言

「あら、お帽子被ってるのねぇ」

って 結局、手で触られてる時に
暴発してしまって
童貞喪失は出来ませんでした

暴発した後、朝顔の蕾みたいになった
チン子をアップで撮影してました

あの動画って、どうなったんだろう?

俺、顔出しだったんだけど、
どっかに流通してたりするのか?

一応その熟年夫婦の露出HPには
UPされていないのは確認したけど、
裏ルートで流れてる事を想像すると
複雑な気持ちになってくる

孕ませる為の作業・・・子作りSEXで姉さん女房に逆らえない夫の味気ない性生活

「ここに座りなさい」

と突然妻に言われて
まるで叱られた子供みたいに
妻の目の前に正座させられる事に

浮気もしてないし、
一体何したっけ?
と思っていると

「あたし、今年30歳なんですけど。
そろそろ子供欲しいんですけど」

と小一時間、
妻から説教を食らいました

3歳年上の姉さん女房妻
に逆らうわけにもいかず、渋々同意。

布団に入ると妻が

「こっちおいで」

と手招き。

行って見るとすでに
素っ裸で準備OK状態

腰の下には、バスタオルまで
引いてあって完璧。

「早く脱ぎなさい」

と急かされ脱ぐと、
妻が上になっていつもの様に
私の性感帯である乳首をペロペロと

そして、いつもよりねちっこくて
濃厚なフェラを食らいギブ寸前。

そこから攻守交替して、
妻の乳首をレロレロと嘗め回し、
マムコも念入りに舌で刺激すると、

「そろそろいいわ、
入れて頂戴」

と妻。

さっきっから命令されて
ばっかりなのでここで抵抗。

「ん?何を入れるの?
いってごらん?」

と言うと、

ちょっと恥ずかしそうに

「・・・おちんちん」

と妻。

「で、チンチンをどこにいれるの?」

「んんっ・・・おマンコ、
もぅそんなのイイから早く入れて!」

と私の腰を両手でかかえると
グイッと押し込もうとします。

あんまり苛めるのも
可哀想なのでここらへんで挿入。

妻はかなり濡れていて
ニュプンとスムーズに奥まで埋まりました。

そこからしばらく正上位パンパンと
動いているとゴム無しのせいか、
いつもより早くムズムズと
射精感がこみ上げてきました。

「ごめん・・・何か気持ちよくてもういっちゃいそう」

と妻にいうと、

「うん・・・我慢しなくていいよ」

と言って私の腰に手を回してきて、

「中出していいの?」

「うん・・・」

妻のリクエスト通りにおもいっきり
中出し子作りSEX

「中でヒクヒクしてるぅ」

と言いながら私の腰を手で擦っています。

そのままの姿勢でしばらく一緒にいると妻が

「ありがと、赤ちゃん出来るまで頑張ってね」

とニヤリとしながら私を見つめています。

んで、今日もさっき妻の
体内で絞り取られて子作りSEXしてきました

そりゃ子供は当然欲しいけど、
なんか味気ない夫婦の営みなんです

もうちょっと妻もソフトに誘ってくれれば
いいのに

ホント孕ませるだけの作業みたいで・・・


10年以上年下の男性と浮気が続いている田舎の農家の主婦の告白

不倫関係が、10年以上続いてますが
彼と別れようと思ったことは
一度もありません。

私は、農家の一人娘で
27歳のときに親戚と親が決めた今の主人(当時35歳)を
養子ということで半ば強引に結婚しました。

主人は、学歴はなく言葉の訛りが強く、
口数が少なく、田んぼや畑仕事ばかりしている人で、
家を守ることだけで結婚しましたので
本当の愛というものに
何となくあこがれていました。

そんな時、地元に機械の部品工場が
進出してくるということで
従業員の募集がありましたので応募しましたら、
採用されそれからは、私の毎月の現金収入が
我が家の経済的な支えになっていきました。

私が、職場になれた頃に
彼が職場に新卒として赴任してきました。

最初の頃は、若いのにこんな
田舎で働くなんて
少しかわいそうと思ったくらいでした。

彼が職場2年目になり仕事にもなれた頃、
恒例の社員旅行先の温泉のカラオケ店で、
初めて彼と話したことを覚えています。

彼がお酒の臭いをさせながら

「あなたは、職場の主婦の中で
一番若く綺麗だ。幾つですか?
家ではやはり農業をしているんですか?」

と色々聞いてきました。

私は笑って

「踊りましょ」

と言って彼と踊っていましたら、
彼の下半身が大きくなっていきましたので

「浴衣からパンツが
出ているので直しなさい」

と注意をしました。

慰安旅行から帰った翌週、
彼が職場の食堂で

「奥さん温泉ではすいませんでした。
俺少し酔っていたようで」

と恐縮していましたので、

「あら、私のことはお世辞だったの?」

と聞きましたら

「いえ、酔っていたから
本当のことを言ってしまったのです」

と嬉しい言葉が返ってきました。

それから1週間後に、
主人がコンバイン(稲刈り機械)で
怪我をしてしまい、しばらく入院することになり、
私が仕事を休んで両親と
稲の収穫作業をしていましたら、
職場で私のことを聞いた彼が、
休みの土曜と日曜日に応援きてくれました。

若い人は、機械の操作もすぐ覚え、
先頭に立って頑張ってくれました。

お陰で、農作業は無事に終わり、
安心して冬を迎えることができました。

父親は、彼に心から感謝していましたが、
母親は女の本能というのか

「あなたと彼はどんな関係なの?」

と聞いてきましたので

「どんな関係って、職場の関係よ。
どうして?」

と言いましたら、

「あなたを見る彼の目は
普通じゃないわね。
気をつけなさい」

と言ったので

「お母さん馬鹿じゃないの!
彼は24歳で、私は30歳過ぎのおばさんよ。
彼は私が工場に早く戻ってきてほしいから、
応援に来ているだけだから心配しないで」

と言いました。

でも、私は彼の土日や仕事が終わって、
すぐ農作業の応援に来てくれていることに対して、
彼の愛情を感じ取っていました。

私は彼に

「農作業のお手伝いありがとう。
お礼には何をしようかと考えているんだけど」

相談しましたら

「物やお金じゃなく、半日だけでもいいから、
あなたとドライブでもしてみたい」

とデートに誘われました

10日後に隣の県に住んでいる
短大のときの同級生が結婚するので
その時に式を早く抜け出して、
式場のロビーで待ち合わせることにしました。

結婚式の当日、
新婦の同級生の彼女には

「家に急用ができた」

と言って乾杯の後に式場から出て
ロビーにいきましたら、
彼は待っていてくれました。

私は彼のスタイルを見て驚きました。

「その格好はどうしたの?」

「君は結婚式だから正装だろうと思って
俺もスーツにしたんだ」

と気取ってウィンクしましたので、
思わず笑ってしまいました。

彼の車で、ドライブしながら
私の家まで送るというデートなのに
スーツで来るなんてと思いましたが、
それだけでも若い彼の気持ちが伝わってきました。

彼は車の中で

「あなたに対して絶対に変なことはしないから
今後もデートして下さい」

と紳士なお話でした。

少し喉が渇いたので、
ドライブインに寄って
お茶を飲みながらお話をしました。

「あなた、彼女はいないの?
どうして私のようなおばちゃんをあいてにするの?
田舎で若い子がいないから?」

と聞きましたら、彼は彼女はいないくて、
私がどうみても30台に見えず、若く見えるし、
あの大きな工場で私が
一番の美人として有名で、
どうしてブ男のオジンと夫婦なのか

また、二人は夫婦でありながら
セックスをしていないので、
未だに子供がいないと言う内容の話をしてくれました。

職場で私のことがそんな風に
言われていると知って少し驚きました。

やがて私達は、
定期的にドライブ・デートをするようになりました。

彼はデート用に車を買い換え、
音楽は私が好きなミュージシャンの曲を
揃えてくれました。

そして、彼は会社の寮を出て
二つ向こうの町にアパートを借りました。

その後は、彼のアパートが
デートの場所になりました。

二人で、カーテンやカーペットを買いに行ったり、
お揃いの食器を買ったりと、
全くの新婚気分でした。

彼は、その日まで約束とおり
私に触れることなく姉と弟のような関係を
続けてくれていましたが、
彼の部屋で私のほうから彼にキスをしました。

私達は、その日に結ばれました。

彼が「サックをしないと」と言いましたので

「大丈夫、私はサックがなくてもいいのよ」

と言って、彼の愛情を体一杯に
受け止めていきました。

帰る時間が、あっと言う間に
来てしまいました。

彼は、まだ私を抱きたいようでしたし、
私も彼からいつまでも抱かれたいと思っていましたが、
仕方がありません。

後ろ髪を引かれるような気持ちで
家路に着きました。

家では、母が

「あなた、この頃様子が変だね。
男でもできたんじゃないの?」

とズバリきましたので
言い訳ができませんでした。

あれから、彼と初めてHした日から
10年以上が経過しました

私達は普通のご夫婦より
長くお付き合いをしています。

私は、もう45歳の中年おばさんになりました。

彼は、36歳になりましたが、
私が彼を独占しているので、
未だ独身です。

もうすぐ54歳になる主人は、
前歯はなく、タバコのヤニの臭いがして
年より老けて、髪はなく日焼けして、
夕方見るとホームレスのようです。

家のために結婚したことを
後悔しています。

最近、母には開き直って、
何でこんな人と結婚させてのかと
ぶつかってしまいます。

最近、いけないことですが、
私の人生で主人が邪魔になってきました。

主人が、病気か事故で
他界してほしいと本気で願うようになりました。

主人は帰るところがないと
分かっているみたいで、
私は給料の殆どを家に入れており、
私の行動には何も言いません。

彼は、何年も前に工場が転勤になりましたが、
今のアパートはそのままで
私達の愛の巣です。

もう、私の心も体も彼のものです。

彼は、ずっと浮気もしないで私一筋です。

家の名誉や両親や
親族のことを考えることなく
主人と別れて彼と
正式に夫婦になりたいと思っています。


包茎チンポの友人に妻をエッチに調教してくれとお願いされ、4人で温泉旅行に行ってみた

友達夫婦に呼び出された。

居酒屋で夫婦で飲んでるらしく
一緒に飲まないか?って

その友人は高校の同級生で、
33歳、T君。

ちなみに俺も既婚

T君は太ってデブな為、モテなかった、

2年前に、結婚した相手が、
初めての彼女である妻になった

「俺君達二人は、今でもエッチしてるの?」

「してるよ、子供が一人で寝るようになってから、
むしろ回数も増えたかも、なぁ?」

「そうだね!夫婦の営みは週2位かな?
最近、俺君元気だもんね」

「お前だって最近、自分から・・・」

「わかった!わかった!
うちなんか、最近、M樹が嫌がるから全然だよ!
余りエッチが好きではないみたいなんだよ!
僕は毎日でも・・・」

友人の妻であるM樹ちゃんと言うのは、
T君がずっと彼女が出来ない為、
3年前に俺の会社の後輩を、
紹介し結婚した相手

M樹ちゃんは、小柄で少しポッチャリして、
元気で明るい27歳

そして、おっぱいが異常にデカく超爆乳で
会社の男達の間では、影で
「おっぱいちゃん」とアダ名をつけられていた

名付け親は、俺w

「このままじゃあ、僕達子供も出来ないよ!協力してよ」

「協力って言っても?具体的には?」

そして、T君は最初から自分で考えていた
作戦を話し出した

T君夫婦と俺達夫婦で、
温泉旅館に泊まり、温泉と美味しい料理でリラックス
そして酒を飲み、ほろ酔い気分になった所で、
3人でM樹ちゃんをエッチ好きに、調教する

俺は、その浅はかな計画に
笑いをこらえていると、
なんと嫁は

「面白そう!温泉!温泉!」

それから3週間後、
子供を両親にお願いして
本当に神奈川県の有名な温泉地に、行くことなった

宿泊費は全額、T君が出してくれた

「その代わり夜、しっかり働いてもらいます」

真顔でT君に言われた

M樹ちゃんとは毎日会社で会っているが、
今夜の事を考えると会話が続かない

そして、案内され部屋に入ると
ファミリータイプの和室の大部屋だった

「え!俺さん達と一緒の部屋で寝るんですか?
私、寝言いうから・・・どうしよう~」

3人は大爆笑

そして、男女別れて温泉へ

湯に浸かって、のんびりしていると、体を洗うT君の裸が見えた

お肉がたっぷりついた、お腹の
下に、子供のように皮をかぶった小さな、
おちん○んが

それから部屋に戻り、
美味しい料理を堪能した

そして、4人で酒を飲み始めた

最初は、仕事や学生時代の話で盛り上がった

しかし酒が進むにつれ、
少しずつ夫婦生活の事などの話になっていった

T君が童貞だった事は知っていたが、
実はM樹ちゃんも初めてだった話には、
本当に驚いた

そんな重い空気を嫁が救った

「さっきお風呂で見たんだけど、
M樹ちゃんのおっぱい凄いんだよ!
メロンみたいだったよ!」

「嫁ちゃんだって、顔も綺麗で
腰もくびれて、うらやましいです!
それに、さっきだって大学生にナンパされてたし」

「ああ、あれは違うの
M樹ちゃんが、なかなかお風呂から出て来ないから、
私から声かけたの!」

「お前という奴は・・・」

「そうだ!M樹ちゃん、
私に少しおっぱい揉ませてよ~」

「ちょっ!良いって言う前に
もう、揉んでる~」

「すご~い!マシュマロおっぱいだー 
柔らか~い!」

「そうだ!俺君も触らせて貰いなよ!
こんな、大きいおっぱい なかなか触る機会、ないよ!」

「俺は・・・T君とM樹ちゃんが
良いなら」

「僕は大丈夫だよ!M樹も良いだろ」

「え~!俺さんにですか~!
恥ずかしいから、少しだけですよ~」

よし!念願の
おっぱいちゃんのおっぱいだ~!
M樹ちゃんはブラジャーをしていなかった

モミモミ、モミモミ

「ウワ~!ホントに柔らけ~」

更に調子に乗った二人は
モミモミ、モミモミ

「ちょっ!俺さん、
嫁ちゃんも揉みすぎですよ~!」

それでも止めずに、
少しずつ浴衣も、はだけさせていった

「もう!本当に止めて!
許して!」

「T君!M樹ちゃんにキスしてあげて」

T君はM樹ちゃんにキスをしながらずっと

「M樹愛しているよ!M樹の為なんだよ!
二人が幸せになる為なんだよ!」

そして、M樹ちゃんを座らせ
T君に後ろから押さえてもらった

嫁は、M樹ちゃんの、
はだけた浴衣とTシャツを脱がせた

そこには本当に、メロンサイズの
超爆乳のおっぱいが

そして、俺はM樹ちゃんの耳たぶを甘噛みしながら、
乳首を優しく転がした

嫁は、M樹ちゃんの太ももをさすりながら、
口で乳首を吸っていた

段々M樹ちゃんの呼吸も荒くなってきた

「んん、うん、ふぅん~」

そして、M樹ちゃんを寝かせて
嫁はT君に、M樹ちゃんのアソコを舐めるように指示した

「え!僕、そんな事したことないよ!」

嫁は飽きれて

「じゃあ、いいや!俺君と変わって、
俺君が舐めてあげて」

そして、俺はM樹ちゃんのパンツを脱がせた

すでにそこは、大洪水になっていた

俺はわざと、ジュルジュル音を出して、
そのおまんこ汁をすすった

「アー!イヤ~!
ハズカシーヨ~!ア~!」

そして、M樹ちゃんのクリトリスの皮を舌先で、
吸いながら向き、優しく円を描くように愛撫した

「ダメ~!おかしくなる!なにかくる~!
ダメ~!キタ!イヤ~!」

M樹ちゃんは、弓なりになって
ブルッ、ブルッと痙攣した

そして、俺はT君と交代して
教えながら舐めさせた

「T君気持ち良いよ~!T君
だめ~!また~!イヤ~!」

その間に、”おっぱいちゃん”のおっぱいを目一杯、
堪能した

途中、ニヤニヤしながら、
おっぱいをいじっていると、
嫁に頭を思いっきり叩かれた

そして、嫁はT君に

「そろそろ、入れてあげて!」

「いや!
僕は恥ずかしいから、俺君が・・・」

その一言で嫁はキレた

「お前が手伝えって言うから
途中、M樹ちゃんが可哀相だと思ったけど
それを、恥ずかしいだ~!脱げよ!早く脱げよ!」

T君は渋々脱ぎだした

そして、全裸に

風呂で見たときよりは少し大きいが、
7,8cmの皮のかぶった包茎チンポ

俺と嫁が無言でいると

「だから、いやだって・・・
僕は後で良いから・・・」

「わかった!じゃあ、先に俺から、嫁ちゃん立たせて!」

「うん!わかった」

そして、嫁は俺のペニスをしゃぶりだした

「え!ウソ!俺さんの凄い!
無理だよ!私、入らないよ!」

「普通だよ!、
M樹ちゃん俺君のは、中の上くらいだよ!」

嫁よ!お前はいったい

そして、コンドームをつけ、
勃起したペニスをM樹ちゃんに、少しずつ入れていった

「え!だめ!ムリだよ!ア~
凄い!いっぱいだよ!ア~!
アタル!アタル!ウッ」

M樹ちゃんの中は、とても狭く
きつかった

そして、いろいろな体位をT君と、
M樹ちゃんの身体に教え込んだ

途中一回、いくら頼まれたとはいえ、
友人の妻であり、会社の後輩である、
女の子にこんな事をして良いのかと思った

しかし、きっと2人の夫婦生活のためになると

バックでGスポットを刺激したり、
正常位で子宮口を押し上げた

「あん、気持ち良い~
もっと、だめ~キタ~!」

「俺さん!
もうだめ~!もうだめ~」

M樹ちゃんは、何度も何度も
絶頂を味わった

そして、M樹ちゃんの子宮口が
刺激により、かなり下がった事を確認すると、
T君を呼び寄せた

「もう大丈夫だから、入れてごらん!」

「え!僕の・・・」

「ほら!男なんだから根性出せ!」

T君は恐る恐る、M樹ちゃんに入れていった

「あん!T君の当たっているよ
T君気持ち良いよ~!
スゴいよ~!」

俺は安心して、
部屋のシャワーを浴びようと立ち上がった

「ちょっと!どこいくの、
私はどうするのよ!」

俺は嫁に押し倒され、
T君夫婦の横で、互いに激しく愛し合った

なんか気づけば乱交みたいになってるしw

俺と嫁は2回ほど愛し合い、
シャワーを浴びて寝た

翌朝起きると、T君夫婦は
ビチャビチャの布団の上で
裸で抱き合ったまま、寝ていた

起きた二人に嫁は

「あの後、何回やったの?」

「5回までは覚えているけど・・・」

俺と嫁は大爆笑

そしてあの後、
T君は俺と嫁の勧めで、包茎の手術をした

それから1年位後、
M樹ちゃんは会社を辞めた

もう”おっぱいちゃん”のおっぱいが、
会社で見られないのは
非常に残念だが

今は一児の母として、
頑張っているようだ

T君も包茎手術をして自信がついたらしく
あれから見違えるようにおっぱいちゃんと
SEXしまくってるらしい

友人夫婦に複雑な事情があり、友人の妻と公認の元でSEXする関係になった

俺は友人の妻とデートしてHもしている。

しかし、略奪愛とか単なる寝取られとかではなく、
ちょっと複雑な経緯から、
友達公認で友達の妻とそういう仲になってしまった

自分の紹介をすると
俺は34歳の独身サラリーマンで
友人も俺と同級生。

それで友人の奥さんは28歳の若妻。

とりあえず友人の奥さんはKちゃんとしておく
友人と俺は大学の同期で、
卒業以降1年に1回位の割合で
会ってるような関係

友人は結構大きい会社に勤めてるんだけど
あまり社交的なタイプじゃなくて
定期的に会ってる友達は俺くらいだと思う

結婚式の時の友人は俺ともう一人だけだった。

結婚式呼ばれて友人代表のスピーチも頼まれて
一瞬俺でいいのか?

と思った記憶がある

ただ優しい性格だし
俺も友人の事は好きな性格だから
飲んでても楽しい

若くて可愛い奥さんでいいなぁ!

なんて風に茶化しながら
スピーチして結構盛り上げられて好評だった

人数少ない静かな結婚式だったから、
営業畑の俺みたいなタイプに
喋ってもらえてよかったって友人の親にも感謝された

Kちゃんの印象は可愛いんだけど、
ちゃきちゃき仕事できそうな感じがした。

印象がぴしっとしてて頭良さそうでセクハラ発言とかすると
怒られそうというか、 職場にいたら後輩だとしても
気を使うだろうなって感じに見えた

若くて美人でいいなあ!って友人に言いつつ
正直よく友人が口説けたな、でも友人を選んだとは
この子見る目あるなあってのと両方感じたのを覚えてる

友人は別に男友達と遊ぶ時に
女を連れてくるタイプじゃなかったし
Kちゃんも付いてくるタイプじゃないらしく
Kちゃんとは結婚式の時にちょっと喋った位で
以後は一度も対面したことはなかった。

その後結婚して2~3年位で友人が事故った。

事故ったって言っても友人は悪くなくて
ひき逃げっぽい感じで歩いてる
最中に引っ掛けられたって話

実際当時連絡来たのが退院した後だったから
状況は良く判らないけど結構大変だったらしい

何か脳みそが腫れちゃって開頭手術して、
取った頭蓋骨を暫く太腿かどっかに入れておいてまた戻す
みたいな事をしたって話で、
ちょっと想像を絶するような事があったらしい。

しばらくは大変だったみたいだけど
今は車椅子は使ってるけど
全く脚が動かない訳でもないって所までは
回復してて、会社も理解のある大きい会社だから

普通に仕事にも戻れたし車も車椅子に乗りながら
運転できるような車を買って外にも出れるようになった。

そうなるまでは友達も会いたがらなかったから
俺もメールとか電話で少し話すくらいだったけど
車買ったあたりからは友達も自信がついたらしく
また会うようになってった

俺も気になってたからそれまでよりちょくちょくまめに
連絡するようにしてた

俺はあまり事故のことは触れずに普通に接するようにしてたし
友達もあまりその話はしなかった。

俺もなんて言っていいか判んないから探り探りって所もあったし
ある時ちょっとしたシモネタとか話してた時に

友人がぽつっと

「あんまヤらなくなったからなぁ」

って言って

あ、でもSEXは出来んだ
とか思いながら

「俺も最近結構ヤってねえよ」

とか返したり

ただ段々友人がその手の話するようになって、
俺も聞き手に回ってよくよく聞いてたら、
嫁さんの浮気が心配って話をしたいみたいだった。

友人は仕事はしてたけど残業とか出来る状態じゃなかったし、
色々と出てくものも多いから家計もけっこう厳しい感じみたいで
だからかKちゃんも結構頑張って働いてて
客先とかにも結構行くハードな仕事だから夜遅くなることも多いみたいで。

実際Kちゃんの方が収入も多くて
友人としては忸怩たる思いもあったみたい。

友人自体も大きな会社だったから余計そういうのもあったのかな。
気持ちは何となく俺も判るって思いながら聞いてた。

友人はかなり言いづらそうに話してたけど
じっくり話聞いてたらぽつぽつとそんな話をし始めて。

話としてはかなりとっちらかってて

「遊びにもあんまり連れてってやれないし」

「嫁が結構夜遅くなることもあって、
家に一人でいると何か気が滅入るっていうか」

とかそういう言い方をしながら
徐々に 「嫁も結構飲みとか誘われたりするからさ」
とか脈絡なく挟んできて

ああ、こいつ嫁さんが浮気してるかどうか
気にしてるんだなって思った。

「その手のは気にするとキリがねえよ。」

「まあ、そうだよな」

って会話の後ぽつっと

「お前、嫁みたいのとデートしたいって思う?」

「ん?」

「あー、デートっていうか俺が遊びとか連れていけねえから
映画とかまあ、ちょっと連れてって貰ったりとか。」

「いや、俺は良くてもKちゃんがいいかどうかは判んないだろ?」

「あ、うん、まあ、嫁には聞いとくけどさ。」

「え、それ決定?」

って感じで畳み込まれた。

実際の所もう友人が
俺に話す段階ではKちゃんにはOKを貰ってて

というかKちゃんの条件は、知ってる人(友人が知ってる人)で、
結婚式の時の印象で俺ならいいって話になってたらしい。

Kちゃんの条件は、知ってる人(友人が知ってる人)で、
結婚式の時の印象で俺ならいいって話になってたらしい。

実際の所友人はずっとその事で苦しんでて
Kちゃんが夜遅くなる度に塞ぎこんだり喧嘩っぽくなったりって感じで

友人は友人で自分を責め疲れてて想いとしては
嫁がどこでどうしてるか判らない位なら
自分の知ってる範囲にいて欲しい。

嫁が満足してないかもしれないって考えるのが辛い。
そんな所が本心だったみたい。

精神的にも浮気しないでくれって思うのも言うのも嫌で、
Kちゃんはそんなこと無いよって言うけど
心配する事そのものをやめられない。

Kちゃんもどうする事も出来なくて仕事を変えることも考えて、
って結構大変な状態になってたらしい。

で、友人としては寧ろもう身体だけの浮気ならしちゃって欲しい。
って心境にまでなってて、

Kちゃんと色々話し合ったんだけど、Kちゃんは仕事場の人と
そうはなりたくないし、
インターネットとかで不特定の人となんてもっと嫌。

Kちゃんのその言葉に友人もやっぱり心配するのはやめようとなったり、
でもやっぱり心配だったりって事をずっと繰り返してたらしい。

言外にそういう意味が含まれてるな、
とは思ったけど友人は言わなかったし
俺も

「まあ、気も晴れるだろうし映画くらいならいいか。
超楽しませちゃうぜ」

って感じで返して日程決めてからも
本当に映画だけ行こうって思ってた。

頭のなかで考えてることと実際にやってみてちがうってのはよくあるし、
友人の気が済むならってのもあるし、
正直最近女、女!とはならないから本当にデートでいいかな。と思って。

とは言え割と当日は心踊ったりはしてたけど。
一応予防策として駅で待ち合わせ

車で密室にはならない

11時に待ち合わせ(お昼ご飯を食べて映画を見て解散で調度良い時間)
みたいにして当日待ち合わせ。

そしたら待ち合わせ場所に現れたKちゃんが超お洒落してて
超可愛くて超顔赤くしてて一発で胸がトキメイた。

「うわ、可愛いねえ」

「いや、え、え、そんな事ないですよ。」

「ちょっと待って、俺こんな格好で良かった?」

「大丈夫ですよー」

「待て待て待て、飯屋変えないとまずくないかな。
ちょっと待ってね。調べるから」

「いや全然どこでも大丈夫ですよwいーです。
行くつもりだったところでいいですって」

みたいにKちゃんも結婚式の時のイ
メージより砕けた感じで応対してくれて
しばらく喋ってから

「何かすごく久しぶりでこれって変な感じですね。」

「だね。でも楽しみだね。
映画もチケット取ってあるからさ」

「あ、ありがとうございます。お金・

「まーまーまー、そこはいいから。
いーから。いーから。とりあえず飯行こう」

みたいにしながら飯屋に行って色々喋った。

Kちゃんはその日抱かれる気あったと思うけど、(格好からしても)
結局その日は映画だけにした。

そうは見えなかったけどやっぱりKちゃんも相当緊張してたみたいで
結果それで良かったと思ってる。

飯食って、友人の話して、
ちょっとだけこのデートの話しして、映画見てって感じで夕方には解散。

一応別れ際俺から
「また俺の方から誘ってもいいかな。」 って言ったら

「あ、あ、ごめんなさい。
はい。あ、あの、私から言うつもりだったんですけど、
たまにこうやって気休めしろって友人君にも言われてて、
俺さんが良かったらまた」

「じゃあ、また来月くらい?」

「あ、はい。」 って感じになった

実際の所Kちゃんはきっちりとしたイメージだけど性格良いし、
かなり可愛い感じの子だった。

見た目と違ってちょっと無防備な感じもして、
だから友人が心配って意味も判った。

友人も「また連れてってよ」って事で、
次はまた別の所に遊びに連れて行くよって話をして。

2回目は夕飯を一緒に食って、ちょっと酒も飲んで
シモネタも話したりするようにした。

仕事で慣れてるのか違うのかは判らなかったけど
割とシモネタは話せる感じで、 ちょっと踏み込んで話してみると
顔赤くしながら色々話せて楽しかった。

そこでちょっと思ったんだけど、俺自体は年齢差がある女の子と
あまり付き合ったことがなかったんだけど

自分が30代中盤で相手が20代となると、
例え相手が人妻でもキャラ作りしちゃうなって思った。

何か年齢差がそうさせるのか必要以上に
経験豊富な大人を気取りたくなる。

Kちゃんと話しながらこういう場合に人はおっさんになるのか、
と発見した気分になった。

「あー、結構私は、
娼婦願望みたいなものは、あるかもですね。」

「あー、判るよ(判ってない)」

みたいに大人ぶって判ってるフリして会話したり。

そこで

「俺とKちゃんが間違っちゃったらどうする?」

「んーどう、なんでしょう、ね?(ニコッ)」

「友人、怒っちゃうかな」

「え、えーっと。ど、どうですかね。」

みたいな会話までしたけど、その日も何もせず帰った。

ただ何か結構ディープなお互いの話もして、
俺もこれは楽しいけどヤバイって思いもあって。

友人に直接言われてもいないし、俺も聞きづらいみたいな状況で
でもデート自体は楽しいからこのままでもいいか、
っていう高校生みたいな気分になったりもして。

俺からどうこうはやめとくべきか、いや、逆に空気を呼んで
いざという時は俺が悪者になる形で、 いや、みたいな葛藤をしつつ

3回目の時に車でどっか行こうかって事になって、そこで事態が動いた。

待ち合わせして車に乗せて、その日もKちゃんは超お洒落してて、
しばらく走った所でKちゃんが覚悟決めたみたいに

「あのー、この前話してたじゃないですか。」

「ん、何?」

「私と、俺さんが、どうにかなったら友人君が怒るかなって」

「ん、ん、あ、あー、うん。(パニック)」

「えーっと。なんって言えばいいんですかね。あのー」

「うん」

「怒らないと思い、ます」

「あ、あ、そうなんだ」

「あ、はい。」

「そ、それは友人が」

「あ…はい。あの、そう、言ってました。」

「あ、えーっと、き、聞いたの?」

「聞いたっていうか
はい。あの、でも友人君にはばれちゃいます…けど。
それでもいいなら…ですけど」

「あー、友人には報告するって事」

「あ、はい。そうです。」

ここらへんでヤバイ、
俺がリードしないと、とか唐突に思って

「Kちゃんはいいの?」

「・・・えーっと、どう、です、かね?」

とか視線逸らされたり。

そっから色々ぶっちゃけ話をした結果。

エッチは出来るかどうか自信がない。

すっごいドキドキしてる。

でも、Kちゃん自身も興味が無い訳じゃない。

俺から誘って欲しい。

ラブホいく?

はい。

エッチまで出来るかは判らないけど、
お口でなら出来ると思う。

俺さんが行ったことある風俗みたいになら、
してみたいかも。

って感じで。

車運転しながら俺は勃起し興奮しっぱなしだった。

キャラが入るってのはやっぱりあって
Kちゃんと会うようになってから考えてた。

人間って年齢差があると何となく

「ワシの自慢の太い魔羅でひぃひぃ言わせちゃろう」

っていうおっさんモードになるってのがこの時はっきりと自覚できた。

ホテルの駐車場の時点でいつにない積極性でキス。
Kちゃんはちょっと抵抗したけど、逆にキスされたことで
覚悟決まったのが判った。

ホテルの駐車場の時点でいつにない積極性でキス。
Kちゃんはちょっと抵抗したけど
逆にキスされたことで覚悟決まったのが判った。

そのまま部屋入って、背の低いKちゃんが伸び上がるような感じで
キスを続けてスカートの上から尻をもみしだいたら

「ちょ・・・だめぇ」
って反応で火が着いた。

そのまま抵抗してくるのを抑えながらスカートまくって
下着ずらして後ろから指挿れたら
ぬるっぬるに濡れてる状態。

「あっ…ねぇなんでダメです…あっ」
って顔そむけようとした所を追っかけてキス続行。

会話も実におっさんだったけど、その時のムード的には良かった。
Kちゃんは指入れられた瞬間から顔真っ赤にしてて、

一生懸命声抑えようとしながら
「ちょだめ急に…触るのだめ」

「濡れてて恥ずかしいの?」

「やぁあっ!あっ!声出ちゃう」

「声出ちゃうのが恥ずかしいの?」

「は、恥ずかしいですよ
だから…ぁあっ!…ぁあんっ」

「濡れてるのは恥ずかしくないの?」

「は、恥ずかしいっ…恥ずかしいからダメっ」

「今日はKちゃん恥ずかしい
声出しっぱなしになっちゃうな。」

「ダメ、わ、私がするんじゃ…
ああぁっもうっ…・待って。」

「Kちゃんの事俺がいっぱい責めてからじゃなかったっけ?」

「違うよ・・・約束してな…ぁああっ!
い、いやぁっ指動かしちゃダメぇっ」

って感じ。 上から目線のおっさん的な
会話はやってみると結構楽しかった。

もちろん体ごと拒否されるような時はやめようと思ってたけど
最初の戸惑いこそあったけど、基本Kちゃんの抵抗は口だけだった。

手で弱く押し返そうとはするけどその抗い方が
また更に俺の興奮を誘うっていう。

更にゆっくり指を奥に進めたらKちゃんの身体から
力が抜けたからゆっくりベットに横たえて

「いやぁ…」

っていうKちゃんのスカートをまくり上げながら
両脚を開かせて正面から手マン。

「だめっ…・ちょ、私が…あっあっ!」

って抗った声出した瞬間に中指で真ん中らへんを
くちゅっくちゅっとリズミカルに押し込むと

Kちゃんが顔を背けて
「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」 って喘ぎ声。

で、指を弱めてKちゃんが俺の方向いて

「触っちゃだめっ…私があっ
ダメっ!ダメぇっ!」

くちゅくちゅっとリズミカルに押し込んで

「あっ!あんあんっ!」

で弱めてってのを繰り返した。

口だけでも抵抗すると激しく→すぐに優しく
ってのを繰り返してたら

Kちゃんが真っ赤な顔で横向いて

「いやぁ・・・凄い…」

って言ってがら手で自分の口を抑えるようにした。

その仕草だけでも可愛かったんだけど
「嫌じゃないの?」
(俺の顔見て口から手を外して)

「い、い、いじわるっ
あっ!あんっ!あんっ!んんっ!(手で口塞ぐ)」

「嫌なの?」
(今度は口から手を離さないでうなづく)

「ほんとに?」

「だって、く、口だけじゃなくなっちゃいそう」

「それじゃやだ?」

「…わ、判んないですけど…凄い全然違和感なくて、やらし…・ああっ…」

「入れて欲しい?」

「・・・もう判んない。…俺さんは入れたいですか?」

みたいな会話。

超Kちゃんに入れたかったけど、
そこでもっと楽しめると思い直して、入れないって選択を取った。

おっさん化ってのは見栄と我慢って事なんだろうなと思った。
明らかにKちゃんの口調から俺が入れようとすれば入れられてたと思うけど。
でも我慢すればするだけ実際Kちゃんの可愛い反応が見れるっていう。

「Kちゃんは入れて欲しい?」

「あっ!やっ…あんっ!・・・わ、判んないっ!」

「やめて欲しい?」

…あっ…私がしたい。」

「あ、じゃあシャワー浴びてから。」

「…あっあっぃやあっ
こ、このままじゃだめですか?」

「セックスしたいの?」

「…い、今したい…」

「一回Kちゃんがイッて、シャワー浴びてからな。」
「いやぁっ!だめっ!ねぇだめっ!俺さんだめっ!」

でキスしながら指の動きを緩めた。

キスしながら指の動きを緩めた
完全に上から目線でKちゃんもそれを受け入れるから、
俺自身ノリノリになってた。

ゆっくり指動かしながら舌をKちゃんの口内にねじ込むようにキスして
口を離す合間にKちゃんが笑いながら

「えろぃ・・・w…俺さんえっち」
またキスしながら

「脱いで」
「いやぁ・・・このままするから俺さんが脱いで。」

「ダメ。じゃあ一緒にシャワー浴びる?」
「ぁぁぁっ…絶対しちゃいそう…」

「なんで」
「だって、裸になったら…本当は俺さんに下だけ脱いで貰って
口でするだけって思ってた…あっ!あっ!」

っていうやってる本人は超楽しい会話をしながら
とりあえずKちゃんのシャツを脱がせて俺もズボン脱いで、

シャワー浴びる前にと思ってキスしながら
Kちゃんの手を誘導して俺のパンツの中に入れた瞬間が劇的だった。

俺のを握った瞬間、Kちゃんが顔真っ赤にして
「あぁっ・・・かったいよ・・・」
って超エロい声で呟いて黙り込んだ。

Kちゃんが目つむって眉間にシワ寄せながらもう一回
「すっごいかたい…」 ってつぶやいてきて。

「すごい?」
「うん凄い・・・」(素の感じで素直に頷く)

「超触ってるよw」
「もっと触りたい」

「えろいw」
「……」 って一瞬の無言の後、

Kちゃんが目をつむったまま「はぁ」って溜息吐いて
マジ声で「ちょっと横になって下さい。」
って言ってから俺のパンツずらして思いっきり咥えてきた。

一瞬後、Kちゃんの頭が上下してジュルッジュパッって
めっちゃ破裂音出しながら咥えられた。

「んっ!んっ!」
って吐息を吐きながら10往復くらいさせてから

口から出した後、 おもむろに頭からシーツを被って
首をかしげるみたいにしながら咥えて
ジュルッジュパって感じで続行。

Kちゃんの覚悟決めたッて感じと、その覚悟決めたのが
責められた時より俺のチンポを握った瞬間ってのが判ったのとで
背筋がぞぞぞってなる位の快感だった。

フェラ自体は上手じゃない感じなんだけど
何かめっちゃ口の中で味わうっていうか
Kちゃん自身がエロい気分でやってるのが判るのが良かった。

Kちゃんがあまりにめっちゃ懸命に首振り続けるから途中で
「苦しくない?シーツ取ったら?」 って聞いたら

「・・・んっ…電気消してください…」
って言って続行。

電気消そうとベッドの枕元に移動しようとしたら
俺のを口に入れたまま這いずるように付いてきて
俺が動き止めたらまた首の上下を続行。

電気消したらシーツを取ってくれて
更にその激しい上下運動がシルエットで見えてエロい感じ

しばらくしてさすがにKちゃんの首の動きが
ゆっくりになってきたタイミングで

「シャワー行く?」
「………待って…」 って言いながら

Kちゃんがしばらくしゃくるみたいに首をエロく上下に
動かしてから口を外して

「やばい・・・ごめんなさい・・・」
って小さな声。

シャワー一緒は恥ずかしいって事でKちゃん、
俺の順で別々に入った。

ベッドの中でバスタオル巻いて待ってたKちゃんに
のし掛かってキスしながら

「ゴム付けていい?」
「…あぁ…入れちゃいますか?」

「やだ?」
「・・・何か、ダメな気が…」

「やめる?」
って言いながら先端をくっつけた瞬間、

「……あっだめ、ゴム付けて…」
ってKちゃんの声でゴム付けてから挿入。

「……あっだめ、ゴム付けて…」
ってKちゃんの声でゴム付けてから挿入。

「あ、あああああっ!ぃ、いやぁぁっ!ああっ!」
って入れた瞬間Kちゃんが仰け反りながら叫ぶみたいな喘ぎ声。

奥まで入れて動きを止めて
「Kちゃんは友人以外とSEXしてないの?友人には内緒にしとくよ。」
ってささやいたら

首振って
「ああっ…し、してないですっ」

「じゃあ、久しぶり?」
「…あっうんっぁぁあ凄いっ動いちゃダメ。」

って見上げて来るので期待に答える意味で
Kちゃんの脚を思いっきり広げて押し付けて
拘束するみたいにのし掛かる体勢にしたら、

それだけで
「ああぁっ!ああっ!あんっ!」
って真っ赤な顔で見上げてくる。

「動くけど気持ちよくなっていいよ」
って超上から目線で言い放ったら

「…あぁ…もう気持ちいいのにっ」って言いながら
目をつむって体の力抜いたので抜き差しスタート。

とりあえず2分目位にキスしながら激しく突いた所で
Kちゃんの一回目イキが来た。

一回目は言わないで下から押し付けるみたいに
腰を押し付けてきた後、めっちゃ膣が収縮。

かまわず突いてたら
「だめっ敏感になってるからだめっ!」
って懇願されて抜き差しストップ。

「イケた?」
「・・・イケ・・・ました。判りますか?」

「判るよ。」
「ほんと…恥っずかしい…ですけど…」

等々話しながらゆっくり動き始めたら
今度は歯を食いしばって吐息漏らすようになったから

そのままゆっくり動いてたら
「ゆっくりダメ…」

「こうやって挿れられてイッたの久しぶり?」
「…久しぶりっていうか、多分、はっきりしたの、
初めてですっごいびっくりしてます…」

で多分Kちゃんの予想以上にゆっくり動いてたら
その動きがツボだったらしく

Kちゃんが集中するみたいに目をつむって俺の肩に手を掛けてきて
それからKちゃんの全身が真っ赤になって
ヌルヌルの汗をばーってかき始めた。

かなりゆっくり突いてたけど腰と腰がぶつかる度に
「あっ・・・あぁっ…あんっ…あぁっ」
って吐息みたいに吐いてたのが、

ヌルヌルの汗をかきはじめた直後から
抜き差しのスピードは変えてないのに

Kちゃんが俺の両肩をぎゅーっと掴んで
「あ!あっ!ああっ!ぁあんっ!ああんっ!」
って大声で喘ぎ始めて

「気持ちいい?」
「…あっ!イキそう!やだぁイキそう!あああっ!」 って絶叫。

抜き差しのスピードがゆっくりだから
おっぱい揉みしだきながらキスしたら

「あっ、え、いぃ
あぁぁっ!」
「いく?」

「いくっ…あぁい、いきます
イッちゃう!
ああっ!あんっ!あんっ!イッちゃう!」
って言いながらしがみついて来て2回目イキ。

そこら辺でもうKちゃんの反応から俺の方もヤバかった。

びゅるびゅる射精しそうな感じで熱くなってたけど
おっさん化して涼しい顔で
「イッた?」
「・・・・・・・・・」

ってうなづいた所で動き止めて
挿れたままKちゃんの息がちょっと整うの待って俺も落ち着かせた。

そのままぼうっとしたKちゃんにキスしてゆっくり突きながら
「あんっ!あんっ!あんっ!」
って素直な反応を楽しんだ後、

耳元で「Kちゃんの口に出したい」ってささやいたら
「あっ!あんっ!えっち、いいよ・・・」

「いいの?」
「いいよっあっ…・いいよ…・」

「友人がいいっていったらこれからもする?」
「・・・ああっ私が嫌っていってもして欲しい・・・」

「無理やり?」

「うん、無理やりして欲しいっ…あんっ!」

ってとこで抜いてゴム外して寝転がった瞬間、
Kちゃんが咥えてきてフェラ。

くいっくいって上下移動の時に
明らかにKちゃんの頬がさっきより窪んでて
めっちゃ吸ってるのが判った。

Kちゃんの顔掴んで最後に腰動かしたらベッドに手を突いて
顔の位置固定して完全に射精を受け止めるモードになって、
そこで思いっきりKちゃんの口の中に射精した。

「んんっんんっ・・・」
って言いながら口の中で最後まで受け止めさせて
しばらくそのままにしてたら

ちょっと抗議っぽい声上げたけど
しばらくして目つむって喉鳴らして、そのままフェラ続行してきた。

俺自身おっさんキャラ入ってたけど、
Kちゃん自身もキャラ入ってたと思う。

まず第一声が「いつもこんなえっちしてないですよ・・・」
で、「いや俺も」って言いながらちょっと笑って、
そこからまったりキス中心の後戯から短めの2回戦で終了。

普段と違うキャラでってのはKちゃんも何となく楽しかったらしく、
結構 「いっつもこんなじゃないですよ。」
とか言われたけどお互いいい感じだったと思う。

SEXした事は友人にも伝わってるし、
その後泊りでって事もあったけど
友人と直接Kちゃんとの事についてのやり取りは無し。

例えば泊まりでもKちゃんが

「今度会う時泊まっていいって
言ってるんだけど大丈夫ですか?」

って聞いてきて泊まるみたいな感じだし、

友人と飲む時も家族の会話
としてのKちゃんは出てくるけど、
俺との事とかはお互い会話に乗せない。

そんな感じです。