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男✕2 女✕1~夫の同僚達におっぱいが性感帯なんですと告白してしまいました~

Hな体験談サイトを知って
みんなの告白読んでたら、
すごいエッチ気分になった私。

私は、39歳で結婚してて
子供はいない欲求不満の主婦なんです

主人はもう私の身体に興味を示してくれなくて、
二年近くも御無沙汰だったんですが、
去年の暮れにすごいSEX体験をしたんです。

忘年会の流れで、家に主人が
同僚の男性を二人連れてきました。

リビングで私もお酒のお世話をしながら
一緒にビールをいただいていましたが、
お酒に弱い主人はすぐに
自分の部屋に戻って寝てしまいました。

仕方がないので、
私が二人の相手をしていたんですが、
そのうちに「私が痩せている」という話になって

私、酔っぱらっていたんでしょうか

「痩せてるけどオッパイの形はいいんですよ。
触ってみる?」

と夫の同僚に
言ってしまったんです。

すると一人が

「服の上からじゃわからないですよ」

と、いきなり私のセーターを脱がせました。

ブラを下にずらしてオッパイを掴み出され、
飛び出した乳首をつまんでクリクリッと
されると思わず「あん」と声が出てしまいました。

その様子を見ていたもう一人が

「感じちゃったんですか?
奥さん欲求不満?」

と言ってもう片方のオッパイを揉みました。

私はもう、エッチしたくてしたくて夢中で、
自分でブラのホックを外しました。

主人に聞こえたらどうしよう、
と思いながら

「あたし乳首が性感帯で
感じるんです」

とHな告白してしまいました

二人の男は私の両方のオッパイにしゃぶりついて、
乳首を甘噛みしたり、
ちゅるんと吸ったり

男性二人に責められて・・・

3P、乱交なんて初めてです。

つんつんに固くなった私の乳首が、
唾液にまみれて男達の唇から出たり
吸い込まれたりするのを見ていたら、
我慢できなくなって、
自分の股間に手が延びてしまいました。

一人が私の手を抑えて

「ダメですよ、自分でするなんてもったいない」

と言い、私のジーンズのファスナーを下ろすと、
パンツと一緒に脱がせました。

全裸にされてしまった私は、
大きく股を開かされました。

彼は私のアソコをじっと覗き込んでいます。

もう一人は私の両方の乳首をクリクリしたり、
乳首を少し引っ張ってオッパイ全体を
プルプル揺らしたりし続けています。

乳首が感じているのと、
アソコを見られている恥ずかしさで、
クリトリスがじんじん熱く脈を打っていました。

「奥さんヌルヌルになってますよ、
よっぽど○○(主人の名)に
かまってもらってないんですね」

指でクリの皮を剥かれてコリッとされて、
私は悲鳴のように叫んでしまいました。

「ダメ、ダメ、皮を剥かれると強すぎるのー!
皮の上からしてえ」

とお願いしました。

舌先を尖らせて強弱をつけて
舐めるのが上手で、
めくるめく快感に襲われました。

舌がレロレロレロッと早く廻り、
それに合わせるように乳首をいじめ続けている
男の指もキューッと両乳首を揉みあげると、
私は身体が突っ張るような感じがして

腰がぐーっと持ち上がると

「あっあっあぁ~」

と動物のようなあえぎ声が出て、
イッてしまいました。

本当にイク時って、
AVみたいなかわいい声じゃないんです。

私がイッたのを確かめると、
一人はズボンの前を開けてびんびんになった
おちんちんを私の口に押し込みました。

もう一人のおちんちんも私の顔の横に突き出され、
私はそれを握って手コキしてあげました

口の中のおちんちんは男の腰の動きで、
上下に揺れています。

私は苦しくて、舌を使ってあげることもできず、
耐えるのに精一杯でしたが、
間もなく私の口は精液で溢れかえりました。

もう一人も、自分でしごきながら
私のオッパイの上に擦り付けるように射精しました。

このいやらしい遊びの間、
私は自室で寝ている主人のことは
ほとんど考えもしませんでした。

むしろ、見つかればいいと思っていた位でしたが、
主人は熟睡したままでした。

実は先日、この時の一人からメールが来ました。

もちろん、同じメンバーで3Pの誘いです。

今度はホテルで思いっきりHしたい

と頭の中が3pの事で
一杯なんです

ふしだらな主婦でごめんなさい

AV女優もした事があるヤンデレな風俗嬢に、貯金通帳を渡されて

27歳の時、一年間だけ
風俗通いにハマった時期があった。

それ以前は風俗通いなんて
ほとんどしたことがなかったんだけど

丁度27歳ぐらいの時期に
少し自分のお金に余裕ができたのと、
友達の影響だと思う

友達ってのは風俗大好きなヤツでして、
そいつに家から30分ぐらいの
店に連れて行かれたのが始まりかな。

その店では3人か4人を指名してた。

俺が風俗慣れしてなかったからなのか、
自分でもホント分からないんだけど
1回目から本番ありだった。

本番無しの普通のイメクラでね。

友達は羨ましがってたからそれで味を覚えちゃって、
次には他の子を指名してまた本番って繰り返してた。

その店で最後に指名してた
風俗嬢の話を書きます。

ある日その店に行こうかと思ってサイトを確認したら、
新人さんが急きょ入店って書いてあった。

運が良ければ指名できるかなってぐらいで行ったんだけど、
10分待てばOKだって言われて指名した。

写真見たんだけど
目線入ってるから顔は確認できず。

店長は

「可愛いから大丈夫」

っていうし、痩せててFカップの
巨乳だって言われてたしね。

呼ばれて部屋に入ってみたら、
すげぇ~緊張して顔が引き攣った子がいた。

特別可愛いとか綺麗じゃないんだけど、
何となく守ってあげたい系って印象のヤンデレ風俗嬢だった。

確か割引券とか使ってて、
90分とかで入ってたんだと思う。

緊張してるからお茶飲みながら
世間話をして30分ぐらい使った。

シャワー浴びようかって俺から誘って、
洗うのもぎこちない。

聞いてみると俺が2人目のお客だって言ってた。

風俗初入店で2人目だから
緊張するのは当たり前かって思い、
逆に俺が教えてあげたりしてた。

プレーも何をしたら良いのか分からなくて、
素股のやり方とか教えてあげてたし。

その代わり俺の好きなやり方を教えてたから、
俺的には気持ち良かったんだよね。

途中から緊張もほぐれてきて、
仕事モードを知らないせいで
恋人みたいなキスとかしてくれてた。

素股が下手過ぎてイクにイケないから、
残り20分ぐらいで彼女が

「入れて下さい」

って言ってきた。

照れたように横を向きながらの発言に、
俺はかなり興奮した。

一応用意されているゴムをつけて本番開始。

ローションで気持ち良くしてあげてたから、
入れてからの変貌ぶりにはビックリしたな。

騎乗位が好きなのと笑いながら上に乗り、
さっきまでとは打って変わって腰を振りまくり。

正常位でもシッカリ抱き付いてきて
キスをネダられるほど、
本気のセックスをしてしまった。

Fカップの巨乳を
鷲掴みにしながら正常位で果てた。

頑張ってね、また来るからって言って帰った俺は、
次の週にもまた指名した。

確かスロットで大勝ちしたって記憶してる。

240分とか長い時間で入ったんだよね。

次の週に俺が来るとは思っていなかったらしく、
部屋に入ると素直に喜んでくれた。

しかもベッドに座る前に抱き付いてきて
そのまま舌を絡めたキスまでしてくれちゃって。

時間が長いからゆっくりしようって事で、
お茶やらお菓子を食べて半分ぐらい過ごした。

とはいってもキスをしたり
体を触り合ったりしてたから、
恋人と部屋でイチャセクしてる感じ。

「アタシが素股下手だからなのか、
新人だからなのか、みんな入れたがるんだよ」

「んで全部入れちゃったんか?」

「そんなわけないじゃ~ん
誰ともしてないよ」

ウソかホントか分からないけど、
なぜか妙に嬉しい気分になってた。

だからそのままプレーが始まって、
その日は生で本番しちゃってた。

ローションつけて彼女が1回イッて、
催促されて入れちゃったって感じ。

その時も相当淫乱だったし、
前より一段と激しいセックスだった。

終わってまったりしている時に、
彼女から外で会えないかって誘われた。

他のお客さんに、店と
同じお金出すから外で会いたいって誘われたらしい。

でもイヤだったから断ったけど、
俺となら外で会いたいと。

どうせ店でも外でも
同じだからイイよって連絡先を交換した。

彼女と外で普通に会うようになり、
会う時は食事して買い物して
ホテルへ行って泊まるって感じ。

彼女の性欲はかなり凄くて、
最低でも2回戦はやらされてた。

お店で働くと、気持ちは良くなるから
欲求不満になるって言ってた。

だから俺と会うと一気に性欲が爆発するんだって。

でも素股とか下手だから、
俺がホテルで毎回教えてあげてた。

だから数カ月後にはちゃんとした風俗嬢の出来上がり。

フェラも鍛えたから、
それだけでイッちゃう客もいたらしい。

3~4カ月ぐらいだったかな。

彼女が早番の№1になって、
稼ぎもうなぎ上りになってた。

だから俺と会うとお金はいならないって話になって、
単なるセフレ?彼女?みたいになってた。

正確に言えばセフレなんだろうけど、
泊まりがけで普通に温泉とかも行ってたし。

その頃になって彼女が
自分の私生活をポロポロ喋るようになった。

聞くたびにビックリする内容。

まず衝撃的だったのは、
風俗で働く前に1回だけA出演して
AV女優の経験が一回あるって事

愛知で彼氏と同棲してて、
彼氏がプーになって極貧だったんだってさ。

それで彼氏の薦めでAV出ちゃって、
彼氏と喧嘩する毎日になってお別れ。

実家に戻ってきて仕事探したけどなくて、
それで風俗に来たらしい。

実はその彼氏とは高校生の時から付き合っていて、
男は彼氏だけだったって言ってた。

AVで3人と4Pやったらしいから、
経験人数は俺を含めて6人。

しかも愛知にいた時妊娠も2回経験してて、
その都度おろしたんだって言われた。

彼女とのセックスは、
彼女の奉仕がほとんどで俺は王様状態だった。

フェラも練習を兼ねて1時間とかザラだし、
バックでも正常位でも勝手に腰を振ってくれたし。

ホント何もしなくても
勝手にやってくれる奉仕セックス。

それがイイって彼女が言うから、
俺は身を任せてただけなんだけど。

そんな彼女も働き出して7カ月か8カ月あたりに、
渋谷の店にスカウトされた。

店に遊びに来てたスカウトマンに口説かれ、
店を移動する事になった。

移籍してからの稼ぎは倍増していって、
マジかよって思うぐらい稼いでた。

それを俺に貢ぐもんだから、
俺もちょっと勘違いしちゃってたんだよね。

車買ってあげる!

なんて言われたし、
まぁそれは丁重に断ったんだけども。

渋谷区にマンション借りて、
そこに週の半分ぐらい通ってた。

彼女との付き合いが1年ちょっと経った頃、
2人で部屋で夕飯食べてた時に
彼女が俺に貯金通帳を渡してきた。

中を見るとウン百万入ってて、
俺にあずかってて欲しいって。

俺にあげるようなもんなんだけど、
もし私と別れる時はそれあげるからって言われた。

意味わかんね~なぁ~と
思いながらも預かっていた。

カードも暗証番号も教えてきてたしね。

それから数週間後、
朝携帯に彼女からメールが入ってた。

俺と別れるって内容で。

実は愛人契約しちゃって、
もう会えないんだって書いてあった。

夜中に3通もメール送ってきてて、
朝には携帯は繋がらなかった。

お金持ちのオヤジがずっと口説いてきてたらしく、
風俗やるよりはイイかなって思ったらしい。

俺には感謝してて、実はそのお礼で
貯金通帳を渡したんだって書いてあった。

ホントはAVに出たあと死にたくなってたらしい。

死にきれずに戻ってきちゃって、
どうにでもなれって思って風俗で働き出したんだって。

そこで俺に会って他のお客とは違って癒された。

俺と出会って無かったら、
今はもう生きてなかったと思うって書いてあった。

全然そんな事気が付かなかったんだが。

あれから数年たつけど、
まだ貯金通帳には手を出してない。

いつか会った時に彼女の生活を聞いて、
潤ってなかったら渡そうかと思って。

その前に俺の生活がカツカツに
なっちゃったら使っちゃう気もするけどw

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チャイナドレスのコスプレした見慣れたブスは、数の子天井の名器だった

後輩の披露宴二次会で、
チャイナドレスのコスプレした見慣れたブスがいた

ついチャイナドレスに惑わされ
「可愛いやん」の連発で
気がある風に印象付け。

同じ会社やったし、
後輩絡みでその後何度か飲み会でも同席。

他に聞こえない様に

「可愛いやん」

と洗脳w

バレンタインの日に
渡したいものがあると告白され初デート。

チョコよりもその服の中身を頂きたいとは
ストレートには言えず

でも終電時間は過ぎ、
願望通りむさぼりつけました。

そこで発見・・彼女はとんでもない
「名器」の持ち主で俗に言う数の子天井。

締まり抜群で挿入して直ぐに射精

「早いね」

とかブスに言われた(涙) けど
関係続ければ挿入時間も延長になり、
極楽セックスを堪能出来るのは間違いなかったが
残念ながら彼女とはこのまま終わった。

数年後、
私の後輩とブスで名器な彼女が結婚する事に。

何やら酒に弱いくせに
大酒飲みの後輩が酔った勢いで彼女と

もちろん後輩は彼女が
私に食われた事は知らない。

しかし食った女が、
知ってる男の嫁と言うパターンは初めてやったので、
不思議な感じがした。

あんな事してもらってあんな風に
濡れて声出してあの名器に突き刺して

顔はブスやけど
彼らの夫婦生活が羨ましく感じた(笑)

数ヶ月後、後輩から家飲みに誘われた。

断る理由もなく鍋パーティー。

トイレの途中でしっかりと
彼女の下着物色したりして自分の獣に徐々に火が

相変わらず酒は好きやけど弱い後輩。

視線はさまよい呂律まわらず。

結局こたつで彼らと私と三人で寝る事に。

彼女が寝付けないでいるのは
寝返りとかで感じていた。

トイレに起きたふりして再度
彼女の下着を物色しそのま下着を持って、
こたつに戻り

寝てる(?)彼女の横に座り
下着をオカズにオナニー開始。

もちろんオナニーでイクつもりはあれへん。

後輩の嫁を寝取る気マンマン

匂いかいだり、
舐めたりしながら肉棒を扱く。

薄明かりの中薄目を開けて見ている彼女。

どうして良いかわからず薄目開けてフリーズ状態。

その内寝返りうつふりして
背を向けられた。

そのまま背後にまわりジャージの上から
股間に手を這わす。

ビクッとし、手で拒むも耳元で
「旦那起きるぞ」と囁くと再び硬直。

彼女越にだらしなく口を開けて
酔いつぶれてる後輩が見える。

下着ごとジャージをめくり下ろし
唾液で挿入口を濡らして一気に突き入れる。

意外にも私のオナニーを見て
興奮していたのか既に潤っていた。

名器なブスだと思っていたが
尻軽なブスでもあったようだ