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顔射を嫌がったら、私の顔写真にザーメンぶっかけ出したマニアックな彼氏

私の彼氏は顔射フェチなんです。

私はそういう全然好きじゃないんですけど

でも彼氏が毎回、顔面に精液を
ぶっかけたい!って言うんですよ。

顔に生温かいザーメンがかかる感じ、
そしてにおい、それは我慢できるんだけど。

鼻の穴に入ってきたり、
目が開けられなかったり、
何より髪の毛につくのが本当に嫌。

でも大好きな彼氏だし、
はっきり断りにくくて、毎回Hの時は
顔射させてあげてました。

ある日彼がラミネーターを買ってきました

紙を透明のフィルムで閉じて、
防水みたいにするやつ。

そして私の顔をデジカメで何枚か撮って、
アップでプリントして、ラミネートしてた。

何するのか聞いても、
いいからいいからと言うだけで教えてくれない。

エッチで彼がいく直前に、
彼はその写真を取り出して、
思い切り精子をかけてた。

びっくりして理由を聞いたら、
お前が顔射を嫌がってるのは分かってた、
これからは写真で我慢する、
今までゴメンと。

ちゃんと考えてくれてたんだ、
と嬉しくなって、
初めて自分からお掃除フェラというのをした。

そのご私の顔写真の
バリエーションも増えました。

目が開いてたり閉じてたり、
口を開けて舌を出していたり。

あるとき彼が出張の時、
その写真を持っていくと言い出したので、
猛反対。

そんな恥ずかしいもの、外に持ち出さないで!と。

どこにいてもお前に顔射したいんだ!

ダメなら出張先で風俗行くからな!

と言われ、内緒で行く程度なら
風俗は許せるけど、そんな風に
公言されるといい気持ちはしません。

A3で大きいのがプリント出来る
プリンタ買ってあげるから、
って言ったら、実物大でプリントできる!
って喜んで、思いとどまってくれました。

皮肉なことに、
彼と別れてから顔射が懐かしくなって、
次に出来た彼に、
顔にかけてみていいよって言ったら、
どん引きされました。

元彼と別れる時、
私の写真は全部取り上げたけど、
だいぶあとになって、
データ消させないと意味がなかったことに気付きました。

目的を知らなければ
ただのヘン顔写真集なんだけど、
公開されたら恥ずかしいし心配になって、
元彼に連絡。

心配していた私のデータは、
消してくれていたけど、
その代わり、アイドルの顔写真を
顔射ごっこ用にコレクションしてた。

ちょっとマニアック過ぎるとでしょ!
と思いながらも
なぜか、消してて欲しいと思っていたはずなのに、
何で私の使わないのって怒ってしまいました。

その瞬間に、
あ、この人と結婚したいって思いました。

そして、
結婚しました。

今では夫になったカレとのHでは
顔射用伊達メガネをかけるようになりました。

今では私も顔射が好きになった変態妻ですw

湯上がりのベビーフェイスのOLを抱いたら処女だった【ワンナイトラブ体験】

会社に入社して間もない頃のエロ話です。

出張で地方の代理店を訪問した時、
その代理店でちょっと小柄のロリ体型で
グラビアアイドルの松井絵里奈に似た
ベビーフェイスの可愛いOLがいた。

20歳位かな?と思ってたら
同い年と聞いて驚いた。

身長155センチ、バスト79センチのBカップ

本人は80センチのCカップと言ってたが

ウエスト58センチ、
ヒップ77センチと小尻だった!

他メーカーの営業の娘で、
何度か顔を合わせるようになった。

ある時、代理店の同年代の人達と
仕事終わりに飲みに行くことに。

その時、絵里奈(仮名)ちゃんも来ていた。

俺を含めて男は4人、
女の子は3人といったメンバー。

一次会は居酒屋で飲み、
二次会はカラオケだった。

男2人と女の子1人が帰って、
男2人、女の子2人でカラオケ。

自然と絵里奈ちゃんと話す機会が増えた。

他の二人がカラオケで盛り上がっており、
マイクを離さないので、絵里奈ちゃんと
身体を寄せあって言葉を
聞き取りやすいようにして話をしていた。

ちょっと酔っぱらってトロ~ンとした
目のベビーフェイスが、凄く可愛かった。

カラオケもお開きになって帰ることに。

宿泊してるホテルが
同じだったので一緒に帰った。

偶然にも同じフロアの向かいの部屋だった。

シャワーを浴びて

ちょっと飲み足らなかったので

自販機コーナーへビールを買いに行った。

そこで絵里奈ちゃんに会った。

お風呂上りで、
淡いオレンジのボーダーの
長袖Tシャツにお揃いのジャージ地の
淡いオレンジのパンツ姿で可愛い。

「あっ・・どうも」

と照れる湯上がりの絵里奈。

ちょっと濡れた髪が色っぽい。

「飲み足らなくって」

とビールを買うと、

「私もちょっとのみたくなっちゃってぇ」

と缶チューハイを買う絵里奈。

「良かったら一緒に
飲みません?」

とダメ元で誘ってみると、
ちょっと沈黙があって、

「はい・・いいですね」

と思いもよらない返事。

俺の部屋で飲むことになり部屋へ。

ベッドに腰掛けて、
テレビを見ながら、雑談をしながら飲んだ。

シャンプーのいい匂いがしていたし
パジャマ姿も可愛かった。

スッピンだったが、
凄く可愛い!

元々薄化粧の娘だ。

ふと・・会話が途切れた時に、
抱き寄せ、キスをした。

一瞬、身体が強張ったがすぐに緊張も解け、
身体を預けてきて、
キスにも応じて舌を絡めてきた。

ぎこちない感じの
キスがかえって可愛かった。

そのままベッドに押し倒して
キスしながら胸を触った。

「ぁん・・うっ」


と声が漏れ、俺の手を押さえた。

「初めてなのぉ・・・」

とか細い泣きそうな声で一言。

一瞬、意味が分からなかった

こんな可愛い子が処女だなんて・・・

処女と聞いたからには、
超興奮しながらも、必死に自分を抑えて

「大丈夫だよ、リラックスしてね・・」

とキスを続けて胸を優しく揉んだ。

そして、全裸にして全身を丹念に愛撫した。

「ぁん、いやん、うふ」

とか細い喘ぎを漏らし、
おまんこも十分に濡れてきた。

薄いヘアのマ○コは
ピンクで小さくてキレイだった。

長い時間を掛けてクンニ。

「ぁあんいやぁ・・あん」

と感じてる絵里奈。

フェラしてもらおうか迷ったが、
手に握らせてから、

「入れるよ」と言うと、

「おっきぃ、こわい・・」

「大丈夫だから力抜いてね」

とチンポをマ○コにあてがい、
正常位で貫いた。

「ああん!いたい!」

と上へ逃げようとする
絵里奈の腰を掴んで一気に貫いた。

処女膜を破る引っ掛かりが
一瞬あって奥まで挿入した。

涙を流しながら
小刻みに震えている絵里奈。

「入ったよ・・頑張ったね」

とキスすると抱きついてきた。

しばらくその状態でいて、
ゆっくりと腰を動かしてみる。

「ぁあんだめ、いや」

と少し痛そうな声を出したが、
ゆっくりと腰を動かしているうちに、

「ぁあん、うんふぁ・・」

と絵里奈の声の調子が変わってきた。

「まだ痛い?」

「ちょっとぉ」

「少しは気持ちいい?」

「うん、痛いけど気持ちいいかもぉ・・」

確かにキツくて狭い処女マンコは、
キュキュっと小刻みに締まり出した。

徐々に腰を激しく振って突くと、

「ああん!だめ!あん」

と喘ぎ声を大きくなった。

どんどん膣が締まるので、
射精感がこみ上げてくる。

ナマで挿入していたので、
抜いて何とかお腹に出した。

絵里奈の処女の血と精子が
混じったのが絵里奈のお腹から
小さな胸にかけてぶちまけられた。

股間も血と愛液が混じった粘液でドロドロだった。

思いのほかの出血量に
二人共驚いた。

ティッシュでキレイに拭いてあげて、
その夜は、絵里奈を腕枕したまま、
二人とも全裸で抱き合って寝た。

朝方、もう一度絵里奈を
色々な体位で抱いた。

拙いフェラチオもしてもらい、
まだ痛そうだったが、
気持ちよさそうな声もあげていて、
最後は、お腹に出した。

一度自分の部屋へ戻った絵里奈と
ロビーで待ち合わせして
一緒に朝食を摂り、
駅のホームでキスして別れた。

その後、出張先で会う事も無く、
処女なロリ体型の美人OLとの
ワンナイトラブでした。

出来れば付き合いたかっけど・・・

遠距離恋愛は続く気しないし、
一夜の素敵なHな思い出で我慢するしかった